2019年10月03日

ZIGZO 2019.9.1

前記事で
スタインバーガーに触れましたが
ZIGZO DENさんの影響ですよね

もう時間は経ってしまいましたが
9.1 リキッドルームでのライブに触れたいと思います

この20周年アニバーサリーツアー
昨年末新宿BLAZEに参加しました
大感動でした

次は日程的に
この9.1と来年のファイナルに行こうと考えていましたが
事情がありファイナルは行けそうもない
もしかしたらいけるかもしれないけど

Zippy Gappy Zombiesも早く欲しかったし
とにかくまずはリキッドルームだと!

さあ開始前RYOさんからランダムカウントダウンライブだと
盛り上がる会場

splash!から始まり
珠玉のラインアップ

途中、ランキングの20曲だけやるなんてありえない
みたいなことを哲さんが言ってさらにヒートアップ

私はDECADEが好きなので
投票してCDに落選したのは残念だったけど
ライブで聴けて感激!

血と汗と涙の裏側のハッピーでひとまず締めくくり
ランク外の曲の応酬

Zippy Gappy Zombies
まだ順位もついてない曲だ!
哲さんのその言葉がこれからのZIGZOに
さらなる期待をかきたてる

そしてラスト
FOREVER YOUNG
昨年に続きだが
感極まって
ボロボロ大泣きしてしまった

最高のライブでした
ZIGZO最高!

そして改めて
私の理想のドラマーは
SAKURAさんだと実感した次第です

posted by ヤスタロウJr at 20:18| Comment(0) | 音楽

ハンパドラマーのベースチャレンジ

私はドラマーですが
やりたい気持ちとは裏腹にあまり練習できずに
ハンパな腕のままくすぶっております

そんな折縁があってというかなんというか
ベースをやってみないかという話が舞い込み
興味はあったし挑戦してみようという気になった
まあもちろん基盤はドラマーでありたいわけですが
リズム隊として勉強にもなりますね

さあとは言ったもののどう始めようかといって
まずは機材を買わなければしょうがない
ドラムと違い
実機を自宅に所有しやすいのはメリットですね

私は成人男性ですが
体も手も小さい
ベースに全てをかけるわけではないので
上達や継続を考え
ショートスケールを探すことに
そんな中、ふと思い立ち探してみると
スタインバーガーというものに出会う
これこれ、こういうのが欲しい
と思ったが
自分の経済力では値段が高い

上達したら念願のそれを買おうと心に決め
安価なものを再探索

そこでバッカスのミニベースを見つける
いいねえ、と思ったが
値段的に最大限妥協し
レジェンドのミニベースに決定

激安なセット商品は品質が良くないという評価があったので
それは却下
イケベのコンパクトベースも良かったが
ある程度わかっている人向けとの評価があったのでやめておいた
結構魅力的だったんですけど

さて商品が届いてみると
初心者の私には
いいものか悪いものか
さっぱりわかりません
触ってみた感じ
おそらく悪くはないでしょう

上達していいものを買ったら
違いがわかるかもしれません
それまでは練習あるのみ

さてどういう練習をしようかと思った時
いい題材があるのに気が着きました

まず出だし、楽しんで飽きずに練習に取り組むため
自分でGarageBandにて作曲した曲を練習すれば
良いのではと

実際自分的にその考えは正解
一般的にはどうかと思いますが

私が考えた架空のベーシスト
4コマ漫画に登場する
きしだキラービーきよし を
まずは目標に
頑張っていきたい

そしてドラムももっとやりたい

下は件の課題曲です
posted by ヤスタロウJr at 19:56| Comment(0) | 音楽

2018年12月05日

ZIGZO 12/1 新宿BLAZE 今年最高の瞬間

今年は色々と変化があり
自分としては冴えない年だった
自分のやりたいことが
ほとんどできなくなった

そんな中
この日をどんなに待ち望んだことか

去年も12月
同じ場所に来た
すでにお気に入りの場所となった
前回は会場後方
今回は中ほど
ライブがスタート
血と汗と涙の裏側のハッピー
メンバーがよく見える
もちろんまだまだ前はあるが
こんなに近くで体感できて感激だ
それまで静かに時を待っていた人たちが
一つとなって会場を盛り上げる
ZIGZOのライブのノリは本当に心地よい

途中、満を持して演奏された
THE WORLD INTRODUCTION
思いがこみあげてきて号泣してしまった

そして時は過ぎ終わりが近づく
本当に寂しい気持ちだった
だが
チェルシー
ひまわり
Big Bang Boogie
FOREVER YOUNG
この怒涛のラストでそんな気持ちは吹き飛び
心地よい満足感に包まれた
FOREVER YOUNGでもホロっときてしまった
涙もろくなったというのもあるが
やはりこのバンドに心底惚れているから
こうも感動してしまうのだろう

来年も絶対にこの感動を味わいたいと思う。
posted by ヤスタロウJr at 23:02| Comment(0) | 音楽